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日本人には読めないフォント「Electroharmonix」を使ってみた

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イメージ

こんにちは、さち です。

テレビやインターネットで話題になっている
日本人には読めないフォント「Electroharmonix」を使ってみました。

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フォントサンプル

サンプル

使用できる文字は半角の「アルファベット」「数字」ですが
そのデザインが「カタカナ」「漢字」に近いものとなっています。
そのため、日本人には日本語として見えてしまい読みにくいわけです。
(日本語の知識がない外国人はスラスラ読める)

ちなみに、アルファベットは大文字/小文字の区別がなく
どちらを使用しても同じ文字が入力されます。

フォントのダウンロード

  1. Electroharmonix をダウンロードするにはフォントサイト「FONTSPRING」のアカウントが必要。
    持っていない場合はこちらのページから作成して下さい。
    入力必須項目は「名前」「苗字」「メールアドレス」「パスワード」の4つだけです。
    他は項目は空欄のままでも大丈夫です。
    操作画面
  2. アカウントでログインした状態で
    Electroharmonix のページにある「Add to cart」をクリック。
    操作画面
  3. 「Desktop」の「Add」をクリック。
    FREE(無料)なので料金は発生しません。
    操作画面
  4. 「View Cart」をクリック。
    操作画面
  5. 「Proceed to Secure Checkout」をクリック。
    (無料なので料金支払いなどの操作はありません)
    操作画面
  6. ページ下部にある Electroharmonix の「Download」をクリック。
    操作画面
  7. ZIPファイルがダウンロードされます。
    解凍すると OTF形式 のフォントファイルができます。
    操作画面

フォントを使用する際は
付属の「Licenses」フォルダにある規約を確認して下さい。

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