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隠しファイル・フォルダを表示しよう!

この記事は約2分で読めます。

隠しファイル 操作画面

こんにちは、さち です!

今回は隠しファイル,隠しフォルダの表示方法を紹介しようと思います。
よく使うワザなのに今まで紹介していなかったことに気が付き
今回改めて記事にしてみることにしました。

すでに方法を知っているという方も
いくつかの方法を紹介しますので復習として見てもらえたら嬉しいです。

それではさっそく方法を見ていきましょう!

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フォルダからの方法

  1. フォルダのメニューから 「ツール」 → 「フォルダ オプション」 と進みます。
    隠しファイル,隠しフォルダ 操作画面
  2. 「表示」タブ をクリックし
    「詳細設定」 の 「すべてのファイルとフォルダを表示する」 にチェックを入れます。
    隠しファイル,隠しフォルダ 操作画面
    ※ クリックで拡大
  3. 「OK」 をクリックし 「フォルダオプション」 を閉じます。

コントロールパネルからの方法

  1. 「スタート」 → 「コントロール パネル」 の順に進みます。
    コントロールパネル
  2. ウィンドウ下側にある「デスクトップの表示とテーマ」 をクリックします。
    隠しファイル,隠しフォルダ 操作画面
  3. ウィンドウ下側にある 「フォルダ オプション」をクリックします。
    隠しファイル,隠しフォルダ 操作画面
  4. 「表示」タブ をクリックし
    「詳細設定」 の 「すべてのファイルとフォルダを表示する」 にチェックを入れます。
    隠しファイル,隠しフォルダ 操作画面
    ※ クリックで拡大
  5. 「OK」 をクリックし 「フォルダオプション」 を閉じます。

「隠しファイル切替くん」 を使う方法

「隠しファイル切替くん」 というフリーソフトを使用することで
隠しファイルの表示/非表示の切替がワンクリックでできます。

インストール不要でレジストリを汚さないフリーソフトなので
隠しファイルの表示/非表示を簡単に素早く行いたいという人にオススメです。

   → 隠しファイル切替くん について詳しく! (このサイト内)

自分のPCスタイルに合った方法を使用してくださいね!

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