【Apple Watch】 スマートスタックの「ウィジェット」自動追加を無効にする

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スマートスタックの画面

こんにちは、さち です。

Apple Watch を使っていると、「スマートスタック」の画面に知らない「ウィジェット」が勝手に追加されることがあります。

今回は、この Apple Watch の「ウィジェットの提案」機能を無効にしていきます。

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自動的にウィジェットが追加される

スマートスタックの画面

「スマートスタック」の画面に、自動で「ウィジェット」が追加されていることがあります。

これは「ウィジェットの提案」機能によって、Apple Watch が「あなたの使ってるアプリ的に、このウィジェットあったら便利じゃない?」と勝手に追加しています。余計なお世話ですね。

必要なウィジェットは自分で選んで追加すれば十分。「ウィジェットの提案」機能は無効にしてしまいましょう。

「ウィジェットの提案」をオフにする

「すべてのアプリ」でオフにする

  1. 設定」アプリを開きます。
    アプリ一覧の画面
  2. スマートスタック」をタップ。
    設定の画面
  3. ウィジェットの提案」をタップ。
    設定の画面
  4. ウィジェットの提案を許可」をオフにします。
    設定の画面

「指定したアプリ」だけオフにする

  1. 設定」アプリを開きます。
    アプリ一覧の画面
  2. スマートスタック」をタップ。
    設定の画面
  3. ウィジェットの提案」をタップ。
    設定の画面
  4. オフにしたい「アプリ」をタップ。今回は「アクティビティ」です。
    設定の画面
  5. ウィジェットの提案を許可」をオフにすると、このアプリが持つすべてのウィジェットが提案されなくなります。
    設定の画面
  6. アプリの中でも「指定したウィジェット」だけをオフにしたい場合は、下にスクロールして「ウィジェット」毎オフにします。
    設定の画面

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