【Apple Watch】 スマートスタックの「ウィジェット」自動追加を無効にする
Apple Watch
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こんにちは、さち です。
Apple Watch を使っていると、「スマートスタック」の画面に知らない「ウィジェット」が勝手に追加されることがあります。
今回は、この Apple Watch の「ウィジェットの提案」機能を無効にしていきます。
自動的にウィジェットが追加される

「スマートスタック」の画面に、自動で「ウィジェット」が追加されていることがあります。
これは「ウィジェットの提案」機能によって、Apple Watch が「あなたの使ってるアプリ的に、このウィジェットあったら便利じゃない?」と勝手に追加しています。余計なお世話ですね。
必要なウィジェットは自分で選んで追加すれば十分。「ウィジェットの提案」機能は無効にしてしまいましょう。
「ウィジェットの提案」をオフにする
「すべてのアプリ」でオフにする
- 「設定」アプリを開きます。

- 「スマートスタック」をタップ。

- 「ウィジェットの提案」をタップ。

- 「ウィジェットの提案を許可」をオフにします。

「指定したアプリ」だけオフにする
- 「設定」アプリを開きます。

- 「スマートスタック」をタップ。

- 「ウィジェットの提案」をタップ。

- オフにしたい「アプリ」をタップ。今回は「アクティビティ」です。

- 「ウィジェットの提案を許可」をオフにすると、このアプリが持つすべてのウィジェットが提案されなくなります。

- アプリの中でも「指定したウィジェット」だけをオフにしたい場合は、下にスクロールして「ウィジェット」毎にオフにします。

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