【iPhone】 ストップ、だらだらスマホ! アプリ使用に時間制限をかける

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X(旧Twitter)の画面

こんにちは、さち です。

スマホを使っていると時間がどんどん溶けていって、気づいたら何時間も過ぎていた……。そんなことありますよね?

そこで今回は、iPhone で「YouTube」「X(旧Twitter)」「Instagram(インスタ)」などの「アプリ」使用時間制限をつけて、自制を促す方法について書いていきます。

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アプリに時間制限を付ける方法

  1. 設定」アプリを開きます。
    ホーム画面
  2. スクリーンタイム」をタップ。
    設定の画面
  3. アプリ使用時間の制限」をタップ。
    設定の画面
  4. 制限を追加」をタップ。
    設定の画面
  5. 今回は「YouTube」を制限してみましょう。まず「エンターテイメント」 をタップします。(「X」「インスタ」などの SNS は「ソーシャル」)
    設定の画面
  6. 「YouTube」をタップして、チェックを付けます。
    設定の画面
  7. 画面右上にある「次へ」をタップ。
    設定の画面
  8. 「YouTube」を使用できる上限の時間を決めます(曜日別の設定も可能)。右上にある「(チェック)」をタップしましょう。
    設定の画面
  9. 「YouTube」の使用時間を制限できました。
    設定の画面
使用時間の制限を解除したいときは、上記の手順「9」の画面でアプリ名をタップして「制限を削除」をタップします

制限時の挙動

  1. アプリ使用中に制限時間を超えると「時間制限」画面が表示されます。「OK」をタップするとアプリが閉じられます。どうしても使い続けたいときは「制限を無視」をタップして……
    X(旧Twitter)の画面
  2. 「あと1分」「15分後に再通知」「今日は制限を無視」から選択できます。
    X(旧Twitter)の画面
  3. ちなみに、制限時間を超えたアプリはアイコンが暗くなり、アプリ名の横に「(砂時計)」アイコンが付きます。この状態でもアプリを開くことはできますが……
    ホームの画面
  4. 時間制限」画面が表示されます。
    X(旧Twitter)の画面

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