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LINE:正式リリース前の新機能「トークスクショ」を使ってみる

この記事は約2分で読めます。

LINE Labs トークスクショ

こんにちは、さち です。

現在、LINE では正式リリース前の新機能「トークスクショ」を試用できます。

「トークスクショ」は、その名のとおりトークのスクショが簡単に作れる機能。
せっかくなので、どんな使い心地なのか試してみます。

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「トークスクショ」機能を有効にする

  1. 画面左下にある「友だち」アイコンをタップ。
    LINE 設定
  2. 画面左上にある「設定(歯車)」アイコンをタップ。
    LINE 設定
  3. 「LINE Labs」をタップ。
    LINE Labs トークスクショ
  4. 「トークスクショ」のスイッチを「オン」にします。
    サンプルが、晒す気満々なスクショっぽいですが気にしないことにします。
    LINE Labs トークスクショ

トークスクショを使ってみる

  1. 例として、「任天堂」のキノピオさんとのトークをスクショしてみます。
    LINE Labs トークスクショ
  2. トークを「長押し」します。
    LINE Labs トークスクショ
  3. 「スクショ」をタップ。
    LINE Labs トークスクショ
  4. スクショする範囲(明るい部分)が表示されます。
    LINE Labs トークスクショ
  5. 他のトークをタップするとスクショの範囲が広がります。
    範囲を広げ過ぎた時は、スクショの範囲内にあるトークをタップすることで
    そのトークを「開始位置」「終了位置」に指定できます。
    LINE Labs トークスクショ
  6. また、画面下部にある「情報を隠す」をタップすることで……
    LINE Labs トークスクショ
  7. トーク相手の「プロフィール画像」を隠せます。
    LINE Labs トークスクショ
  8. スクショの範囲を決めたら、画面右下にある「完了」をタップ。
    LINE Labs トークスクショ
  9. 出力先を選択。今回は、「端末に保存」を選びます。
    LINE Labs トークスクショ
  10. 実際に、出力したスクショがこちら。
    スクショの大きさは原寸ではなく、リサイズされるようです。
    (原寸の幅は 1125px だが、スクショの幅は 750px になっていた)
    LINE Labs トークスクショ

この方法でスクショをすれば
画像編集でプロフィール画像を隠す手間もないですし
画面内に収まらない長いトークも1つの画像で保存できますね。

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